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ホーム > 暮らし > 移住・定住 > 転入者住宅建設等補助金制度について

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更新日:2016年4月4日

転入者住宅建設等補助金制度について

いちき串木野市では、平成32年3月31日までの間に、自ら居住するための住宅を新築・購入(中古住宅を含む)された転入者または平成28年4月1日以降に本市に転入し、1年以内に住宅を取得した方で、市民として10年以上居住する意思のある方を対象に補助金を交付します。

平成28年度より制度を拡充しました。

補助額

最高100万円を補助します。

  • 新築、中古住宅の購入金額の5%を補助(上限50万円)※但し、市中心部の補助額は上限30万円
  • 中学生までの子ども一人につき10万円を加算(上限30万円)

《以下は、平成28年4月1日以降に住宅を取得し、転入された方のみ対象です。》

  • 購入者またはその配偶者が40歳未満の場合、10万円を加算
  • 市内業者(本社所在)と新築住宅の建築請負契約又は売買契約の場合、10万円を加算

新築
新たに住宅を建築することをいい、居住部分の床面積が50平方メートル以上で、かつ建築に係る費用(用地取得費を除く。)が400万円以上の新たな住宅を建てることをいいます。

中古住宅
居住部分の床面積が50平方メートル以上で、過去に住居として使用され、かつ、購入価格が200万円以上の不動産業者が仲介している住宅をいいます。ただし3親等内の親族からの購入する住宅は除きます。

市中心部の区域

  • 串木野地域大原地区、中央地区、本浦地区、野平地区(深田下を除く)、上名地区の一部、照島地区(海瀬を除く)
  • 市来地域湊町地区、湊地区の一部、川北地区の一部、川南地区の一部となります。

詳しくは、添付書類の区域図を参照してください。

補助要件(すべての要件を満たすこと)

  1. 補助金の交付対象者は、平成32年3月31日までに、自ら居住するための住宅を新築・購入された転入者であること
  2. 住宅を取得した日から10年以上居住する意思がある方
  3. 本市を転出してから3年未満の本市への再転入者でないこと
  4. 市税等の滞納がないこと
  5. 公民館に加入すること
  6. 店舗等との併用住宅の場合は、居住用部分の面積が延床面積の2分の1以上であること
  7. 住宅に居住を開始した日から、6か月以内に申請すること

申請書類

  1. 転入者住宅建設等補助金交付申請書
  2. 住民票謄本及び世帯全員分の戸籍の附表の写し
  3. 住宅の建築請負契約書の写しまたは、売買契約書の写し
  4. 工事請負代金または売買代金の支払いが確認できる書類の写し
  5. 住宅及び土地の登記事項証明書の写し
  6. 住宅の付近見取図、配置図及び各階平面図
  7. 市税等(前住所地)の納税証明書

補助金の交付は、1回限りとし、いちき串木野市定住促進補助金との併用はできまん。

ただし、いちき串木野市住宅リフォーム補助金との併用は可能です。

問合せ・提出先

いちき串木野市役所政策課政策係(串木野庁舎2階)
電話0996-33-5634(直通)

添付書類

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お問い合わせ

いちき串木野市役所政策課政策係

〒896-8601 鹿児島県いちき串木野市昭和通133番地1

電話:0996-33-5634

ファクス:0996-32-3124

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