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更新日:2026年1月20日
マイナンバーカードには、カード本体と電子証明書の2種類の有効期限があります。
カードの有効期限は、発行日時点での年齢によって異なりますので、下記表をご確認ください。

| マイナンバーカード発行時の年齢 | マイナンバーカードの有効期限 | 電子証明書の有効期限 |
|---|---|---|
| 成人(18歳以上) | 発効日から10回目の誕生日 | 発効日から5回目の誕生日 |
| 未成年(18歳未満) | 発効日から5回目の誕生日 | 発効日から5回目の誕生日 |
【有効期限通知書のイメージ】

有効期限通知書に同封しているパンフレットに記載されているいずれかの方法でマイナンバーカードを申請してください。
カードの申請方法ついては、下記リンクからもご確認いただけます。
更新手続きにかかる手数料は無料です。ただし、カードを紛失している場合の再発行は有料(手数料:1,000円)となります。
継続利用申請をすることで新しいマイナンバーカードに免許情報を引き継ぐことができます。申請には注意事項がございますので、詳しくは下記リンクをご確認ください。
更新のお手続きは市役所の窓口で行います。有効期限通知書がなくても、有効期限の3ヶ月前からお手続きできます。
※交付時に設定した暗証番号をお忘れの場合やロックされている場合は、更新と同時に再設定が可能です。
※本人が必要事項を記入の上、代理人に預けてください。
※本人が記入できない場合、本人の意思を確認した上で代理人による記入が可能です。その際は申請者欄に本人による押印が必要です。
※暗証番号をお忘れの場合、本人が余白に「暗証番号の再設定を希望」と記載いただければ、暗証番号記入欄に新しく設定するものを記入していただいて構いません。
外国人住民のうち、在留期間の定めのない人については、マイナンバーカードの有効期限は日本人の場合と同様に発行の日から10回目の誕生日(18歳未満は5回目の誕生日)までとなります。
一方、在留期間の定めのある人の有効期限は、カード発行時点での在留期限までとなっています。在留カードを更新してもマイナンバーカードの有効期限は自動で更新されませんので、マイナンバーカードの有効期限までに延長の手続きをしてください。
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