• ホーム
  • 暮らし
  • 防災・安心・安全
  • 健康・福祉・子育て・介護
  • 教育・文化・スポーツ
  • 産業・企業誘致
  • 市政情報

ホーム > 暮らし > 就職・労働 > U・I・Jターン情報

ここから本文です。

更新日:2018年5月10日

U・I・Jターン情報

いちき串木野市

いちき串木野

 

鹿児島県薩摩半島の北西部、東シナ海に面し、日本3大砂丘の一つである吹上浜の北端に位置しており、豊かな自然、歴史文化、地元産品、農産物など様々な特色ある資源を有しています。
交通アクセスも向上し、観光スポットや、自然、郷土芸能や様々なイベントがある魅力あふれるまち・・・こんな「いちき串木野市」で暮らしてみませんか?

位置図

《お知らせ:いちき串木野市での生活を検討されている方へ》お試し居住施設で暮らし体験してみませんか?

本市への移住生活(Iターン・Uターン)を検討されている方を対象に、市では、お試し暮らし体験用の居住施設を整備し、提供を開始しました。

このお試し施設は、いきなり知らない土地での新生活を始めるのに少し不安がある方、まちの様子などを知りたい方にオススメです。

本市の人やまち、風土などと触れ合いながら、多くの魅力を体験できますので、まずはお気軽にお問合せ・お申込みください。

(詳しくは、下記をクリックしてください。)

商店街のまちなかシェアハウス

KACCHEL(カッチェル)

目の前一面に広がる海

羽島おためし住宅

【お試し住宅】KACCHEL 【お試し住宅】羽島おためし住宅

どちらも1泊から利用可能です。(1泊2,000円より)

【支援・補助制度一覧】(クリックすると、ページ内の紹介箇所にジャンプします。)

項目

内容

担当課

連絡先(電話番号)

1 いちき串木野市の紹介
2 《住まい》の情報
(2-1) 転入者住宅建設等補助制度 政策課 (0996)33-5634
(2-2) 定住促進補助制度 政策課 (0996)33-5634
(2-3) 市が定める定住促進分譲団地 財政課 (0996)33-5629
(2-4) 定住促進団地(定住促進子育て団地) 都市計画課 (0996)21-5154
(2-5) 公営住宅・民間住宅について 都市計画課 (0996)21-5154
(2-6) 住宅用太陽光発電システム設置費補助 政策課 (0996)33-5628
(2-7) 住宅リフォーム補助 都市計画課 (0996)21-5154
(2-8) 結婚新生活支援 政策課 (0996)33-5634
(2-9) いちき串木野電力 政策課 (0996)33-5628
3 《仕事》の情報
(3-1) 就職求人情報 水産商工課 (0996)33-5638
(3-2) 就農相談 農政課 (0996)33-5635
(3-3) 就漁支援 水産商工課 (0996)33-5637
(3-4) 新規開業支援 水産商工課 (0996)33-5638
4 《子育て》の情報
(4-1) 子育て支援センター・子育て広場 福祉課 (0996)33-5618
(4-2) 未来の宝子育て支援 福祉課 (0996)33-5618
(4-3) 乳児の紙おむつ購入補助 福祉課 (0996)33-5618
(4-4) 充実した保育施設 福祉課 (0996)33-5618
(4-5) 3歳以上・第2子の保育料を無料化!!(幼稚園・保育園)

福祉課

教育委員会総務課

(0996)33-5618

(0996)21-5126

(4-6) 子どもの医療費助成(中学卒業まで無料!!) 福祉課 (0996)33-5618
5 《学び・教育》の情報
(5-1) 英語のまちづくり 政策課 (0996)33-5624
(5-2) 本に親しむ取り組み 社会教育課 (0996)21-5113
6 関連リンク

1.いちき串木野市の紹介

ここでは本市のまちの様子についてご紹介します。

位置と概要

鹿児島県の西側(薩摩半島)に位置し、年間通して穏やかな気候です。

(気候についてはこちら(PDF:311KB)。平成27年の年間平均気温は18.3℃)

食のまちづくり

まぐろ・さつま揚げ・かんきつ類(サワーポメロなど)・焼酎など…

【食のまち】である本市には美味しい特産品・地元グルメが盛り沢山♪

みどころ・散歩

市内が山と海に囲まれており、豊かな自然と歴史文化を体感できます。

お祭り・イベント

とにかくイベント・郷土芸能が盛んなまち。毎月、市内各所において、特色のあるイベント等で賑わっています。

交通アクセス

JR・高速が普及し、本市からの通勤・通学にも大変便利です。

いちき串木野 総合観光ガイド(外部サイトへリンク)

↑こちらでもさまざまな情報を紹介しています。

一覧へ戻る

2.《住まい》の情報

ここでは、本市で快適な暮らしを送るための住まいの情報についてご紹介します。

2-1.転入者住宅建設等補助制度

平成32年3月31日までの間に、自ら居住するための住宅を新築・購入(中古住宅を含む)された転入者、または本市に転入後3年以内に住宅を取得した方で、市民として10年以上居住する方を対象に補助金を交付します。

転入者住宅建設等補助金

項目 補助額
【住宅補助】
新築、中古住宅の購入金額の5%を補助
※但し、市中心部への補助額は最高30万円です。

【周辺部】最高50万円
【中心部】最高30万円

【定住補助】
中学生までの子ども一人につき10万円

最高30万円

【若年世帯加算】
購入者またはその配偶者が40歳未満の場合

10万円

【市内業者加算】
市内業者(本社所在)と新築住宅の建築契約又は売買契約の場合

10万円

詳しくは、「転入者住宅建設等補助制度の概要(PDF:328KB)」にてご確認ください。

また、転入者住宅建設等補助金制度についてもご覧ください。(クリックすると詳細が確認できます。)

2-2.定住促進補助制度

市の定住促進住宅地を購入される方で、市民として永住もしくは、10年以上居住する方を対象に補助金を交付します。

(現在、市内にお住まいの方も利用できます。(ただし、条件がありますのでご注意ください。))

定住促進補助金

項目 補助額
【住宅補助】
住宅の新築・購入資金の5%を補助

最高50万円

【定住補助】
中学生までの子ども一人につき30万円

最高90万円

【土地購入補助】
土地購入費の10%を補助

最高100万円

【若年世帯加算】
購入者またはその配偶者が40歳未満の場合

20万円

【市内業者加算】
市内業者(本社所在)と新築住宅の建築契約又は売買契約の場合

20万円

詳しくは、「定住促進補助制度の概要(PDF:155KB)」をご覧ください。

2-3.市が定める定住促進分譲団地

  • 分譲団地分布図(PNG:236KB)(クリックすると、地図が表示されます。)
  • 各団地名をクリックすると、詳細が確認できます。(分譲状況は平成30年4月末)

団地名

分譲残り区画数/分譲区画数

坪単価

ウッドタウン団地(PDF:352KB)

33区画/39区画

約6.2万~7.1万

羽島矢倉団地(PDF:292KB)

1区画/14区画

約5.1万

市来小城団地(PDF:341KB)

15区画/50区画

約6.1万~6.7万

羽島松尾団地(PDF:329KB)

1区画/6区画

約3.9万

2-4.定住促進団地(定住促進子育て団地)

定住促進住宅では、市外からの転入で18歳以下の子どもがいる世帯等に対して、家賃の減額助成や育児相談等などの子育て支援を行っています。

定住促進住宅団地

名称

酔之尾東団地

住所

いちき串木野市照島4946番地2

構造

鉄筋コンクリート造5階建(2階~5階)

間取り

広さ

3DK(和室6畳×2、和4.5畳、ダイニングキッチン)

約54平方メートル

家賃

世帯の年間所得や居住階数に応じて変動します。
家賃表(JPG:122KB)(11,600円から26,600円)
(ただし、18歳以下の養育するお子様1人につき

1,000円の家賃減額助成があります。)

【入居者資格】
いちき串木野市外に居住されている方
婚約中及び結婚される方で、いずれかが現在いちき串木野市外に居住されている方
18歳以下の養育している子どもがいる世帯
市税等の滞納がない方
入居者及びその同居者が暴力団員でないこと

外観(子育て支援住宅)内観(子育て支援住宅)内観(子育て支援住宅2)内観(子育て支援住宅3)内観(子育て支援住宅4)間取り図(子育て支援住宅)

2-5.公営住宅・民間住宅について

《公営住宅》

公営住宅の情報については、こちらをご覧ください。

随時受付中の市営住宅の入居者募集について(クリックすると詳細が確認できます。)

《民間住宅》

2-6.住宅用太陽光発電システム設置費補助

項目

補助額

上限額

太陽光電池モジュールの

最大出力値1kwあたり

(1)

市内事業者により発電システムを販売又は設置された場合

若しくは市内事業者により発電システムを販売又は設置

されたことが確認できる建売住宅を購入した場合

2万円

6万円

(2)

(1)以外の場合
(市外の事業者からシステムを購入、かつ市外の事業者

によりシステムを設置した場合)

1万円

3万円

詳しくは、「いちき串木野市住宅用太陽光発電システム設置費補助制度の概要」をご覧ください。(クリックすると詳細が確認できます。)

2-7.住宅リフォーム補助

個人住宅のリフォーム・増改築工事について、補助金を交付しています。

市内に居住する方の個人住宅で、居住部分のリフォーム工事等を市内業者(本社所在)が行うことが条件となります。

対象工事費

20万円以上(補助率15%)

補助金限度額

15万円

※対象外工事

外構工事、倉庫・車庫の増築及び設備機器等の購入で、改修工事が伴わないもの

2-8.結婚新生活支援

市では、結婚に伴う新生活に係る費用(居住費・引っ越し費用)を補助し、婚姻に伴う経済的負担をサポートしています。

対象と

なる方

以下のすべてを満たすことが必要です。

(1)平成30年1月1日から平成31年2月28日までの間に婚姻届を提出し、受理された世帯

(2)平成30年1月1日から平成31年2月28日までの間に結婚を機に本市に住居を新たに購入・賃借し、当該住宅の住所に居住している世帯

(3)平成29年中の世帯所得が340万円未満であり、夫婦共に婚姻日における年齢が34歳以下の世帯

(4)他の公的制度による家賃補助等を受けていないこと(個人負担部分が対象)

補助の対象

となる経費

(1)結婚を機に新たに住宅を取得する際に要した費用

  • 駐車場代、土地代、光熱費、旧住宅の解体撤去費、設備購入費等は対象外

(2)結婚を機に新たに住宅を賃借する際に要した費用

  • 賃料、敷金、礼金(保証金などこれに類する費用を含む)、共益費、仲介手数料が対象
  • 勤務先から住宅手当が支給されている場合は、住宅手当分については補助対象外

(3)結婚に伴う引っ越しの費用

  • 引越し業者または運送業者への支払いその他の引っ越しにかかる実費が対象です。
  • 不用品の処分費、自らレンタカーで引越した場合や、友人等に頼んで引越した場合の費用は対象外です。
補助額 1世帯あたり24万円まで(上限)

詳しくは、「結婚新生活支援」をご覧ください。(クリックすると詳細が確認できます。)

2-9.いちき串木野電力

本市では、市が51%を出資して(株)いちき串木野電力を設立しました。

公共施設・市内事業所・一般家庭の電力料金をこれまでよりも安く供給し、収益の一部をを子育て支援や地域福祉の向上に役立てる環境維新のまちづくりを推進しています。

いちき串木野電力の3つの特徴

その1

【おトク】

【しみん応援プラン】により、今までの電力会社より安く提供でき、家庭の毎月の電気料金を削減できます。

(既存の電気契約や電気の使用状況等によっては、削減できない場合があります。)

その2

【あんしん】

これまでと同じ送配電設備を使用しているため、電気の品質は変わりません。

その3

【みぢか】

【はぐくみ応援プラン】により、基本料金が供給開始日から24カ月間無料になります。

(2歳未満のお子様がいる家庭が対象です。)

詳しくは、「(株)いちき串木野電力のホームページ」をご覧ください。(クリックすると詳細が確認できます。)

また、いちき串木野電力へのお申込みや、電気料金の試算などにつきましては、いちき串木野電力(☎(0996)33-6000)にお問合せください。

一覧へ戻る

3.《仕事》の情報

ここでは、本市で働きたい方への情報や支援制度についてご紹介します。

3-1.就職求人情報

ハローワーク伊集院より提供のあった求人情報を、毎月2回(10日と25日)に掲載します。

最新の求人情報につきましては、求人情報をご確認ください。(クリックすると詳細が確認できます。)

3-2.就農相談

新規就農者支援金≫

新規就農者で、就農意欲が旺盛であり、かつ、継続的な営農を行う方に対し、新規就農支援金を交付し初期の導入経費を支援します。

補助対象者

新たに専業的に就農した方で、おおむね55歳以下の販売農家
(経営耕地面積が30a以上又は農畜産物販売金額が50万円以上の農家)

支援金額

対象者1人につき50万円、夫婦の場合は75万円の1回限りとします。

 

就農には農地の取得・農機具や設備の購入・営農計画・技術習得などが必要となります。就農までの流れや支援制度などの基本情報については鹿児島県新規就農相談所のサイト(外部サイトへリンク)をご参照ください。
具体的な就農の相談については、農政課あるいは鹿児島地域振興局農林水産部農林普及課日置市駐在にご相談ください。

↓平成26年5月20号(第103号)の広報に、新規就農者の特集ページの掲載がありますので、ぜひご覧ください。

広報平成26年5月20日号(第103号)(※一部抜粋)(PDF:909KB)

3-3.就漁支援

≪新規沿岸漁業就業者支援金≫

新規沿岸漁業就業者で、沿岸漁業の就業意欲が旺盛で、かつ、継続的に沿岸漁業を行う方に対して新規沿岸漁業就業者支援金を交付し漁村の活性化と水産業の振興を図ります。

補助対象者

新に専業として沿岸漁業に就業し、本市の漁業協同組合に所属する正組合員である方。
ア.市内に住所を有し、かつ、生活の根拠を有する者で,65歳以下の方。
イ.本市の漁協組合員になり1年以内で、今後も継続的に沿岸漁業に就業する意思がある方。

支援金額

対象者1人につき50万円の1回限りとします。

3-4.新規開業支援

≪空き店舗等活用促進補助金≫

市内の空き店舗を活用して新規開業を行う事業者に、補助金を交付します。

対象事業

卸売業・小売業・飲食業・理容、美容業・教育、学習支援事業・保険業・医療、福祉事業など

補助内容

改装経費等
(市内事業者が施工)

対象経費の半額を助成(上限30万円)

家賃等の補助

1~6ヶ月目

対象経費の全額を助成(上限3万円)

7~24ヶ月目

対象経費の半額を助成(上限1.5万円)

一覧へ戻る

4.《子育て》の情報

ここでは、本市での子育てに関する支援制度についてご紹介します。

4-1.子育て支援センター・子育て広場

さまざまな遊びや体験活動を通して、子どもの健やかな成長をサポートします。

詳しい内容につきましては、子育て支援拠点事業をご覧ください。(クリックすると詳細が確認できます。)

4-2.未来の宝子育て支援

未来のいちき串木野を担う子どもの出生を祝福し、健やかな成長を願って、未来の宝子育て支援金を贈ります。

名称 金額 対象者

出生祝金
出産祝金

第1子:2万円
第2子:3万円
第3子以降:10万円

子どもを出産した方。
※ただし、子どもの出産前に本市に1年以上住所を有していることが必要。

誕生日祝金
誕生日祝い金

1万円
(1歳から5歳までの誕生日ごとに支給)

第3子以降の子どもを出産した方。
※ただし、子どもの誕生日に本市に1年以上住所を有していることが必要。

入学祝金

入学祝い金

5万円
(小学校入学時)

第3子以降の子どもが小学校に入学するときの保護者。
※ただし、入学時点で本市に1年以上住所を有していることが必要。

詳しい内容等につきましては、未来の宝子育て支援金支給事業をご覧ください。(クリックすると詳細が確認できます。)

4-3.乳児の紙おむつ購入補助

乳児の紙おむつの購入費に対して、助成を行っています。

対象者

乳児を養育している保護者
※ここでの乳児とは、《出生後1歳の誕生日を迎えるまでの子》を言います。

助成金額

市内事業所で、乳児の紙おむつ購入に要した金額(全額)
※ただし、上限は2万円とします。

4-4.充実した保育施設(《平成30年度》待機児童ゼロ!!)

市内には保育施設等が10ヶ所あります。(保育園(所)7・認定こども園2・地域型保育事業所1)

十分な受け入れ体制により、安心して子どもたちを預けることができます。

一覧や、利用条件等の詳しい内容につきましては、保育施設等をご覧ください。(クリックすると詳細が確認できます。)

4-5.3歳以上・第2子の保育料を無料化!!(幼稚園・保育園)

本市では、少子化対策の一環として子育て世帯の負担を軽減するため、平成30年4月から3歳児以上で、かつ第2子の保育料を無料化しました。

3歳児以上とは、平成30年4月2日現在(以下(基準日といいます。))で満3歳以上の者です。また、第2子とは、国の制度上の第2子のことであり、次の児童を指します。

幼稚園の入園児

(認定こども園(幼稚園部分)を含む)

基準日において、小学校3年生以下の範囲内で、上から順番に第1子・第2子…とカウントします。

保育園の入園児

(認定こども園(保育園部分)または、地域型保育(家庭的保育事業等)を含む)

基準日において、未就学(満5歳以下)の範囲内で上から順番に第1子・第2子…とカウントします。

(注1)幼稚園については、別途給食費の負担があります。また、保育園と預かる条件や時間等も異なります。

(注2)第3子(国の制度上)については、従来から無料となっております。

その他、詳細につきましては、おしらせ版(平成30年5月7日発行)(PDF:543KB)をご覧ください。(クリックすると詳細が確認できます。)

4-6.子どもの医療費助成(中学卒業まで無料!!)

子どもの疾病の早期発見と治療を促進し、健康の保持増進を図るために医療費の助成を行っています。

対象者

健康保険に加入し、本市に住所を有する中学卒業までの子ども

助成の内容

保険診療に係る一部負担金の全額を助成

詳しい内容につきましては、子ども医療費助成事業をご覧ください。(クリックすると詳細が確認できます。)

一覧へ戻る

5.《学び・教育》の情報

ここでは、本市での特色ある学び・教育の支援制度についてご紹介します。

5-1.英語のまちづくり

市では、『英語のまちづくり』として、国際化が進む現代社会に対応する児童生徒の育成を進めています。特に、幼少期から英語を身近に慣れ親しんでもらうために、下記のような取り組みを積極的に行っています。

対象者 取り組み内容

幼児

英語に慣れるには早くから
『英語の絵本による読み聞かせ会』

小・中学生

今の自分の実力をチェック
『英語検定受験料への補助』

小・中学生

もっと英語で話してみよう
『英会話セミナーの開催』

小・中学生

原則英語しか使えない、究極の
『イングリッシュキャンプ』

5-2.本に親しむ取り組み

市では、幼い頃から本に慣れ親しむことで、心豊かな成長を願うとともに、親子で一緒に触れ合うきっかけづくりとして、市内在住の対象の子どもに絵本をプレゼントしています。

《対象者・申し込みについて》

名称 対象者 申し込みについて
ブックスタート 6ヶ月を迎える子 市の6ヶ月検診参加時に申し込み
セカンドブック 3歳を迎える子 市の3歳時健診時に申し込み

一覧へ戻る

6.関連リンク

 

一覧へ戻る

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

いちき串木野市役所政策課政策係

〒896-8601 鹿児島県いちき串木野市昭和通133番地1

電話:0996-33-5634

ファクス:0996-32-3124

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?